原油は20$付近に鉄壁の防御か、、

本日のBTC市況

LXVXから求めた想定レンジ AM6:00

XBTUSD レンジ下限:6457.0ドル, 中央:6748ドル, 上限:7038.0ドル
BTCJPY レンジ下限:695403.0円, 中央:726713円, 上限:758023.0円
FXBTCJPY レンジ下限:694084.0円, 中央:725335円, 上限:756586.0円

BitMEX Price Disparity from index in USD BitMEX乖離率 AM10:00

Average Disparity of XBTUSD in this 180min: -$9.71
Average Disparity of XBTM20(Contract month: 6 JUNE) in this 180min: -$89.7
Average Disparity of XBTU20(Contract month: 9 SEPTEMBER) in this 180min: -$85.61

24時間以内の予想レンジ 6450$-6800$

スナイパー1時間足の最終サインは逆転BUY

BTCはAM10時現在、6560$付近の動き、チャネルライン下限の6460$付近できっちりと止まった、1時間ストキャス反転ともう一度底を見るような動きで止まればロングを検討してみたい。

資金調達率は引き続きロング優勢な感じで、このレンジで長く持ち合いを続けてくるとショート側が不利な感じは否めない。

株価指数との連動も若干切れているように感じるが、ダウが急落する局面では引き続き引っ張られる感じもある

画像はダウ、日経、BTCの比較チャート 1時間足

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原油は20$付近に鉄壁の防御か、、

原油はブレントの下落につられて再び20$を割るも鉄壁の防衛により再び反発を見せた。

ブレントが先に崩れてからの後乗りで余裕で間に合ったので、ショートを上手く利食いできたが、ここは素直に20$を割ってくる動きを期待したかったのが気持ち、一旦の反発により再びレンジで見ていくかどうかを見極めたい。

 

ベーカー・ヒューズ社発表の米石油採掘装置(リグ)稼働数を見れるサイトを教えて頂いた。

直近で見てみると900前後の稼働だが、現在の需要<<<供給の状況を考えると、300前後くらいまで落ちてこないとロングするのは厳しいのではという見方、オイルを大量に積んだタンカーが洋上に浮かんでいるとの話を聞いた。

今後ブレントの価格と併せて見ていきたい、

VPVR(可視範囲出来高)の使い方

自分がよく使うようなインジケーターを一つ紹介しておきたい、VPVR(可視範囲出来高)というものだが、出来高の多かった価格帯を示す為に使うインジケーターで、出来高を価格帯で見る事によってレジスタンスラインやサポートラインを見るような使い方ができるので、活用して欲しい、具体的には揉み合って下落した際の価格帯の出来高が多くあるなら、次にそのポイントまで戻ったらレジスタンスになってくるだとか、逆にその価格帯を抜けると軽くなるとか、そういった見方として使うのも良い戦略に感じる。

tradingviewでは有料プランユーザーのみ利用する事ができますが、トレード戦略に使っている方も多くいるインジケーターです。

tradingview:解説引用

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