なにかと話題の多いカルダノを買ってみた

本日のBTC市況

LXVXから求めた想定レンジ

XBTUSD レンジ下限:8839.0ドル, 中央:9094ドル, 上限:9350.0ドル
[12:00] BTCJPY レンジ下限:953487.0円, 中央:981000円, 上限:1008513.0円
[12:00] FXBTCJPY レンジ下限:961638.0円, 中央:989386円, 上限:1017134.0円

BitMEX Price Disparity from index in USD BitMEX乖離率

Average Disparity of XBTUSD in this 180min: -$0.55
[11:57] Average Disparity of XBTU20(Contract month: 9 SEPTEMBER) in this 180min: +$64.13
[11:57] Average Disparity of XBTZ20(Contract month: 12 DECEMBER) in this 180min: +$115.56

24時間以内の予想レンジ 8900$-9300$

スナイパー1時間足の最終サインはBUY

BTCは12:00現在、9100$前後の動き、8900$付近まで髭を何度か伸ばすも底堅い動きを継続、頭を抑えられている4時間MA75ラインを再び上抜けする事が出来れば短期ロング目線で見ていきたい
Sniper4時間足は買いサインが点灯、4時間オシレーターはBUYという感じに見える。
ダウ日経共に株価も方向感の無いレンジ相場で、ダウにつられるBTCも同じく方向感を出しにくい感じも受けるが、短期的なトレードとしては売るなら9400$程度まで引き付けたらショートを考えつつ、直近高値の9700$付近までを狙っていく
レンジ下限は半減期後の安値ラインである8600$までをひとまず見て行きたい。

良くも悪くも話題の多いカルダノ(ADA)を買ってみた

久しぶりにアルトコインを触った、触ったコインはカルダノ(ADA)だが、カルダノはイーサリアムの開発に携わったとされる、チャールズ・ホスキンソンによって生み出された仮想通貨で、2016年の10月に取引開始、発行上限は450億枚となる。

カルダノはオンラインゲームやカジノを扱うプラットフォームでの通貨がADAとなっており、イーサリアムと同様にスマートコントラクトで複雑で高度な契約内容も瞬時に記録する事が出来ると言われています。

Q4にコインベースカストディでステーキング対応予定との事で期待している日本人保有者も多そうな感じ

ステーキングとは:ステーキングとは基本的には株券と同じような仕組みです。株券では投資家という立場で事業の成長に関わり、株の発行体である企業の成長に応じた配当を得ます。

仮想通貨のステーキングでは、対象となるのは企業ではなくサービスや、そのサービスの基盤を構成しているブロックチェーンです。

ステーキングは、仮想通貨を自由に動かせない状態(ロック状態)にしてブロックに追加するデータの承認などの面でネットワークの維持に関わる見返りとして、その報酬を仮想通貨で受け取ります。

これまで、仮想通貨を資産として運用する場合には、長期保有するか、アービトラージ取引や、タイミングを見た売買が中心でした。ステーキングは、長期保有して資産を動かさずとも仮想通貨を増やすことができる資産運用方法です。(コインポスト引用)

過去高騰したチャートから見ると、他のアルトと同じように底値にも近い感じになっているが、最近色々と話題にも上がるので購入してみた。

バイナンス 1Mチャート

早朝に0.0000105BTC付近でエントリーを考えるも、取り扱いのある取引所に悩んでいたらすでに上昇中、結局5%くらい上がってからエントリーという感じになったが、アルトが強いのでしばらくチャートを見ながら保有してみたい。

ADA カルダノの取り扱い取引所

Binance(バイナンス)中国の大手取引所で、世界有数の取引高を誇る、最近、日本人の締め出しを宣言して、いつまで使えるのやら

Bittrex(ビットトレックス)アメリカ大手の取引所、アルトコインの取り扱いが非常に多いが、日本人のKYCが厳しくなった。

Huobi(フォビ)中国の取引所、独自トークンでも知られるが、日本人の締め出しをしたので利用できない。

ひとまずの目標は0.00004とポジティブ!!

結局バイナンスを使い180000程ADAを買っておいた、さらに下がれば500000程までは集めてみたい。

1日ワンクリックの感謝!!

Exness取引所様 紹介記事Vol.2 [広告]

ExnessがbitwalletとJCBによる決済を開始

世界最高峰サッカーチーム、レアル・マドリードのオフィシャルトレーディングパートナーでもある国際的マルチアセットブローカー、Exness。Exnessはこのたび、ローカル決済サービスリストにbitwalletとJCBを追加すると発表しました。

これにより入出金に利用できるシステムはbitwallet、Bitcoin、クレジットカード(JCB、VISA、Master)、tether、Webmoney、STICPAY、Perfect Moneyの7種類と更に選択肢が増えました。

Exnessはお客様に可能な限り早く、便利でコストパフォーマンスの優れた資金の入出金を可能にするため、海外及び国内独自のものを含め様々な電子決済システムを提供しています。

日本のお客様に合わせた決済サービスの提供による大きなメリットは、直接日本円で入金が可能なため為替手数料を節約できることです。

また、出金も同じく自動化された即時出金で、資金はお客様個人の口座にのみ出金できます、これは取引の安全性を確保し、資金洗浄を防止するために設けられた安全対策となっています。

Exnessでアカウントを開ける時にお選び頂けるアカウントカレンシーは80以上の通貨を提供しており、アカウントカレンシーを支払いシステムの通貨と同じに設定すれば、トレーディングアカウントで資金を維持しながら変動為替レートを心配する必要はありません。

今後もお客様にとって便利な入出金システムを導入していく予定であるとExness地域統括部長のChul Limは述べています。

「bitwalletとJCBは日本で最も人気があり、かつ評価が高い決済システムです。 当社事業の決済機能を現地化することにより、お客様のExnessの利用体験がより一層シームレスで快適になるよう目指します。」

業界トップブローカーとしてExnessは仮想通貨ペアでのスワップ無しなど、競争力の高いビットコインの取引条件も提供しています、ビットコインにおいては日本円取引(BTCJPY)も開始され、ますますお取引頂ける商品の幅が広がりました。

仮想通貨およびインデックス(指数)、コモディティ、貴金属など、多様な取引金融商品はすべてモバイルアプリのExnessトレーダーで取引でき、日本語でご利用頂けるようになりました。

取引を直接行うよりも投資に興味がある方には、人気のソーシャルトレーディングアプリのローカライズ版をご用意しています。

トレーディングコンディション

Exnessはサーバーと執行を継続的に改善し、お客様に最高の取引環境を提供します、世界中の複数のデータセンターへのアクセスにより、クライアントの注文は敏速に執行されます。

更に安定したトレーディング環境をご希望の方にはVPSを無料で供給しており、アムステルダムにサーバーを持ち、安定した接続とスピードを持ち合わせ特にEAトレーダー達にご好評頂いております。

一般のネット環境による時差によるテクニカルプロブラムが発生する事もなく、旅行中に世界中どこからでもアクセスが可能です。

お住まいの地域で利用可能な製品およびサービスについての詳細はwww.exness.com/ja/でご覧いただけます。

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)