2020/3/14 軟調な展開で二番底を伺う相場

下げ止まったのか?

BTCは6:30現在、/USDで5630前後の動き

二番底を伺う神経質な展開が続くが、依然として高ボラティリティの相場で、上下に1000$くらいは軽く動く相場

Fundingコストも高くショートカバーの連鎖で比較的早い段階で上に大きく振るような展開も考えられるが、底を確認したようにもまだ見えなくて、どちらにポジションを取ってもリスクが高そうな相場

Funding -0.3750%でカンスト中

この位置から積極的なショートはとりづらく、持ち越しコストを考えてもあまり長く持ちたくないのが本心なところ、ピンポイントでショートをいれて利食いをしつつ、基本ロングで攻めたい構え。

パラジウムをトレード

昨年末から爆上げしていたパラジウム相場、自分は積立でETFを買っていたがすべて利食い済み

ショート狙いに切り替えて暴落を狙っていたが、噛み合わず乗れない

髭取りを狙ってのエントリーで1502$から300$前後のリバを取った。

商品相場はあまりわからなくて触る事を控えているが、今後もパラジウムは永続的な需要があると信じて積み立てを再開してみたい。

パラジウムは永続的な需要があるわりには供給元が限られており、一方的に価格が下がり続けるという感じがしないのも根拠の一つ

レアメタル投資としては面白いのかなと思う。

CFDでの取り扱いも少なく、なかなか手を出しにくいが、ETFで純パラジウム上場信託(現物国内保管型) (1543)というのが証券会社の取り扱いであるので、こういったものを利用しての積立も一つの案ではないかなと思う。

本能寺の変 もとい Bitmexの変?

先日の大暴落によりBitmexでは、545億円相当に上る68,224BTCのロスカットが発生

清算しきれない板が残っているようで、時々清算の大きな板が発生する異常事態に進展

それにより時々上記のような異常な板が出てくる事態になっている。

これに伴い清算に使うマーク値と実際の価格に乖離が発生

上記のような状況になっている

これによりロングポジションは持った瞬間に利益扱いになるという始末、レバレッジ100倍ロングをしてもマーク価格が乖離して上にある為に、簡単にはロスカットがされないので、レバレッジを効かせたロングの効率が非常に高く狙う事ができた。

一部上級者はクロスを使うことにより聖杯のように利益を出す方法もあったが、ここでは言及しないでおくとする。

現在もまだ乖離が少しある状態だが、この乖離が埋まるまではなかなかショートを狙うのが難しい状況と言えるだろうか。

ちなみに清算値に使うマークが上にあるので、ハイレバでショートをいれたらたちまち狩られる事態となるので、覚えておきたい。

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条件もゆるく、チャンスは等しくあるので、まだ口座を持っていない人や未入金の人にはチャンスかと思うので、是非一考頂きたい。

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先日の大暴落相場の時でもサーバダウンが無く、オーダーはしっかりと通った印象、今後人が増えてこればBitmexのように頻繁に落ちたり、オーダー不履行の可能性も出てくるが、現在は快適に使えると個人的には思っている。

また、アプリでの取引UIが非常に良く出来ており、現在はアプリでの取引によるボーナスキャンペーンを公式で行っているので、こちらも合わせて参考にして欲しい。

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